第47回衆議院議員総選挙 福岡1区
2014年12月2日(火)公示、2014年12月14日(日)投開票
概要
| 投票率 | 43.18%(前回比 -9.37ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 407,501人 |
| 選挙区の区域 | 福岡市東区・福岡市博多区 |
| 前回の当選者 | 井上貴博 |
開票結果
| 当 | 井上貴博 | 52歳 | 自民 | 前職 | 当選2回目 | 59,712 | 票 | (36.34%) | |
| 落選 | 山本剛正 | 42歳 | 民主 | 元職 | 当選1回 | 重複 | 42,960 | 票 | (26.15%) |
| 落選 | 新開裕司 | 46歳 | 無所属 | 前職 | 当選1回 | 31,087 | 票 | (18.92%) | |
| 落選 | 比江嶋俊和 | 67歳 | 共産 | 新人 | 18,906 | 票 | (11.51%) | ||
| 落選 | 金出公子 | 67歳 | 無所属 | 新人 | 6,764 | 票 | (4.12%) | ||
| 落選 | 明石健太郎 | 42歳 | 諸派 | 新人 | 4,883 | 票 | (2.97%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。
市区町村別の得票
各行で最も得票が多かった候補者・政党を色で示しています。
| 開票区 | 井上貴博 | 山本剛正 | 新開裕司 | 比江嶋俊和 | 金出公子 | 明石健太郎 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 福岡市東区 | 35,045 | 27,064 | 19,015 | 11,699 | 4,531 | 2,794 | 100,148 |
| 福岡市博多区 | 24,667 | 15,896 | 12,072 | 7,207 | 2,233 | 2,089 | 64,164 |